![]()

|
2008年9月22日(月) |
Q:どのようなきっかけでこの病院を知りましたか? |
|
都築:看護協会のホームページから検索して、教育に力を入れている病院ということで紹介されました。今までは個人の病院に勤務していたので、3~4年の経験があっても、疾患や看護に対して自信がなかった為、この病院なら十分な教育を受けられると思い決めました。 角田:看護師紹介のサイトに応募して、紹介されました。通勤圏内にあり、教育に熱心な病院と聞きこの病院に就職しようと思いました。 田口:紹介業者に応募しました。教育がしっかりしており、人間関係も良いと聞き、この病院に決めました。 |
![]() |
深津:今年の3月、子どもが小学校に入学したのをきっかけに前の職場を退職しました。専業主婦をしていたのですが、以前の職場の知り合いに、家の近くで6月~分娩受け入れを再会する病院があると聞き見学に来て、再就職を決めました。
|
|
Q:実際にこの病院に就職して感じたことは? |
|
都築:以前の病院では、物品使用に対して厳しく、少し窮屈な思いをしていました。この病院では、感染予防の観点より、ほとんどディスポ製品ばかりで、こんなに物を自由に使っていいのかなと思うことがあります。
|
![]() |
田口:私は今、外科病棟にいて忙しくて自分自身が手一杯になり、先輩に手伝ってもらうことが多いのですが、いつも親切にして頂いています。また、心配事や解からないことがあっても、いつも相談にのってもらい助かっています。
|
|
Q:今後の目標は? |
|
|
井上:外来では、一人の看護師が3科の担当が出来るよう、日々研修を行っています。私も早く内科以外の外来介助が出来るようになりたいと考えています。
|
田口:外科の医師が増え、手術件数がどんどん増えてきています。手術を受ける患者さんには高齢の方も多く、術後の合併症のリスクは自然と高くなってしまいます。私たち看護師は術後も出来る限りADLを落とすことなく、早期退院に向け看護していく必要があると日々頑張っています。 角田:私は内科の混合病棟にいるのですが、7月~DPCが導入され早期退院に向け、よりいっそう看護の充実をはかる必要性を感じています。クリティカルパスの見直しや、業務の改善などに積極的に関わっていけたらと思っています。
|
|
